名刺交換で満足?MASHING UPが提案する、出会いのチャンスを最大限生かす方法

MASHING UPでの出会いを、次の一歩に。

イベントの締めくくりとして開催されるネットワーキングパーティーでは、参加者や各セッションの登壇者とアプリを通して簡単に繋がることが可能です。

 

「出会いから、イノベーションを生み出す」ビジネス創出の場として

MASHING UPでは、これからのビジネスの可能性を広げる手段として「ネットワーキング」に注目しています。そこで、「出会いから、イノベーションを生み出す」というコンセプトを掲げ、イベントの最後にネットワーキングパーティーを開催します。

プロデュースを手がけるのは、ビジネスでの出会いをより良いものに変えていこうと考える、Sansan株式会社。

パーティーでは、Sansanが提供する名刺アプリ「Eight」を活用することで、QRコードやBluetoothでの名刺交換が可能に。今回行われるネットワーキングパーティーは立食スタイルですが、飲み物や食事で片手が塞がっていても簡単に名刺交換することができます。

「Eight」でつながる。チャットやスキル公開も可能

名刺を起点とした国内最大のビジネスネットワーク「Eight」。名刺情報を正確にデータ化してアプリで管理できる機能を提供し、200万人を超えるユーザーに利用されています。

それだけではなく、名刺交換後にオンライン上で情報交換ができる「フィード」や、チャットができる「メッセージ」、名刺以上の経歴やスキルを伝える「プロフィール」といった機能が実装され、ビジネスのコミュニケーションツールとして利用するユーザーが増えています。

今回は、イベント登壇者と参加者を繋ぐ取り組みとして、いくつかのセッション後に登壇者のEight QRコードを投影。名刺交換の列に並ぶことなく簡単にEight上で名刺交換し、「つながる」ことが可能です。降壇後の登壇者と交流するまたとない機会を、Eightを通して会話のチャンスとして活用していただけます。

ネットワーキングパーティー
11月30日(金)18時30分〜20時
別棟2F KEYAKI

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Sponsored by Eight

Image via Getty Images